政治・社会・海外情報

ブラジル大統領選も右派と左派が拮抗してヒートアップ状態

中南米諸国に巻き起こった右派の台頭という大旋風の中で、10月に行われるブラジル大統領選挙では、ルラ大統領が左派政権を守り通すことが出来るかに注目が集まっているのです。日本とすれば中国を牽制する為にも右派のボルソナロ氏が勝利してほしいものです。
政治・社会・海外情報

コロナウイルスでの救いの神ファウチは悪魔だったのか

新型コロナウイルスのパンデミックは陰謀であったと、全米で大騒ぎとなっているファウチ問題。日本のマスゴミはこの大問題を完全スルーして黙殺するのです。ファウチ氏は公聴会で完全黙秘をして証言を拒否したことで、さらに疑惑は深まってしまったのです。
政治・社会・海外情報

オーストラリアで人気NO1となった極右政党「ワンネーション」

オーストラリアは移民受け入れの寛容な国であった筈が、移民を受け入れ過ぎたことで、住宅費と食料品の高騰を招いてしまい、多文化主義を否定する「単一文化主義」を掲げる極右といわれている「ワンネーション」という政党が大躍進を遂げているのでした。
政治・社会・海外情報

「ストーム・シャドウ」の製造許可はロシアを狂気に導く

イギリスの空中発射巡航ミサイル「ストーム・シャドウ」がウクライナでの製造が可能となったことで、ロシア政府は怒り心頭となり、イギリスの軍事拠点への攻撃を警告するという事態に発展してしまい、ロシアによるNATOの攻撃が現実味を帯びてきたのです。
事件・芸能・カルチャー

夏のノスタルジーはまぼろしか今年の夏ほど海離れを実感した年はない

夏はフリーダムを呼び起こす癒しのノスタルジアを育む季節、その夏が今年もとうとう終わってしまった。だが今年の夏ほどノスタルジーを感じさせない夏は初めてのことだった。それは海離れが進んでしまい夏の風物詩である海水浴場が閑散としているからです。
政治・社会・海外情報

セウタ市民の怒りを知れ!人道支援のまやかしに堪忍袋の緒が切れる

国がやらないなら私たちで動く、セウタの市民の感情がとうとう爆発した。不法移民が押し寄せたセウタ市民の堪忍袋の緒がとうとう切れてしまい、不法移民たちに食料を与えて保護をする赤十字のクルマを取り囲んで、追い返すという実力行使に出たのでした。
事件・芸能・カルチャー

4つの想定外:イオンモール爆発、小学校火災、クルマ水没、鉄道轢死

イオンモールの大爆発や北区の小学校火災事故、そしてクルマの水没事故、更には東武鉄道での死亡事故など、想定外の事故が立て続けに起こってしまい、日本の安全神話は、もう過去の話。国民は危機管理の意識を以て自己防衛の精神を身に付けなければならない。
事件・芸能・カルチャー

白昼堂々の外国人による窃盗事件、日本はもう性善説は通用しない

衆人環視の中で白昼堂々と行われた大胆過ぎる犯行だった中野ブロードウェイで起きた2億円の高級腕時計の窃盗事件は、チリ人によるたった10秒間の犯行だったのです。これによって、日本の大甘な防犯セキュリティの現実が世界中に広まってしまったのです。
事件・芸能・カルチャー

テレビ離れは芸能事務所の淘汰も招いたか

今やテレビ離れとソーシャルメディアの普及が進んだことで、芸能事務所も淘汰される時代となったのです。それは布施博の馬力屋と、佐藤企画の破産のニュースが飛び込んできたことで、芸能事務所の業界構造が変化をしていることが浮き彫りとなったからです。
沖縄問題

沖縄が日本であり続けるのは悪魔を退治すること

9月13日に投開票が行われる沖縄知事選は、下地氏が立候補を取りやめることを発表し、古謝玄太氏を支援する方針を明らかにしたのです。今回の沖縄知事選は、沖縄が日本であり続けるかという戦いなので、本土の国民も固唾を呑んで見守っているのです。