政治・社会・海外情報

国際刑事裁判所の逮捕状で悦に入るマムダニ市長のマヌケぶり

国際刑事裁判所(ICC)の逮捕状という大義で、国連に赴くイスラエルのネタニヤフ首相を拘束しようと画策したニューヨーク市長のマムダニ市長のマヌケぶりに迫ると同時に、国際と名の付く裁判所の機関が機能不全に陥っている実情など簡単に記してみます。
政治・社会・海外情報

日本に蔓延するイスラエル悪という風潮の危険性

噓ばかりの情報を植え付ける日本のオールドマスゴミのインチキ報道を改めて精査をしなくてはならない。ユダヤ人は世界で一番不幸な民族なのに、そのユダヤ人の国であるイスラエルを日本人が敵視する理由って一体何なのか⁈誰がそんなことを決めているのか⁈
政治・社会・海外情報

もう直ぐルペンというジャンヌダルクが登場する、フランスは辛抱せよ

前回の判決によって、大統領の道が閉ざされたと思われた国民連合のルペン党首でしたが、控訴をした今回のパリ控訴院では、引き続き有罪判決が下されたものの、大統領選への立候補の自由を考慮する判決が盛り込まれたことで選挙戦への道が開かれたのです。
トランプ関連

NATO会議で再燃したグリーンランド問題を柔軟な頭で読み解く

グリーンランドを開発出来る力を持つのはアメリカと中国だけ、デンマークのような貧乏国では、100年経っても開発は不可能なので、永遠に塩漬け状態となってしまうでしょう。グリーンランド自治政府もそれをよく理解しているのでしたたかに動いているのです。
政治・社会・海外情報

アメリカを裏切ったスペインは50万人の移民の受入で大混乱

NATO会議でトランプ大統領がスペインに怒りを発していましたが、何故、怒っているのか理解に及ばない人も多いのではないでしょうか。それは、イラン戦争での基地の使用を断ったことが原因なのですが、そもそもこの首相は極左のトンデモナイ人物なのです。
トランプ関連

NATO会議で判ったトランプ大統領のイギリスに対する根深い怨念

改めてNATO会議で表面化したトランプ大統領のイギリスに対する怨念の凄まじさ。トランプ大統領は、恩を知らない奴はもう守ることはしないと明言したのです。そうした中で、極左バーナムの首相誕生でアメリカとイギリスの関係が本当にヤバくなった。
高市政権

NATOへの不参加は大正解「武器商人サナエ」にならなくて良かった

高市総理のNATO会議への不参加は大正解。武器輸出を解禁させた高市総理がNATOに参加をしたら大歓迎を受けたことは間違いなし、でも今の段階での参加は時期尚早、今はこれ以上目立つ必要はなし、火中の栗を拾って矢面に立たされるのは愚の骨頂です。
事件・芸能・カルチャー

ハラスメントで国民を敵に回した役者の成れの果て

橋本愛の今回のハラスメント騒動は、売れた役者にありがちの独りよがりの女王蜂症候群の成れの果てなのです。これが表沙汰となると役者生命にとって致命傷となってしまうことでしょう。残念ながら、橋本愛の役者生命は前途多難と言っていいかも知れません。
事件・芸能・カルチャー

とうとうフジテレビの崩壊のドミノが始まってしまったか

騒ぎが一向に収まらないフジのハラスメント騒動。フジテレビの所業は因果応報そのもの、報道もダメ、バラエティーもダメ、ドラマもダメで、負の連鎖のドミノ現象に嵌まってしまったのです。汚いやり口が表面化してしまい、三下り半を突きつけられたのです。
地方政治・知事・首長

リニア中央新幹線が着工、でも開業は10年後だって

夢のテクノロジーであるリニア中央新幹線は、9年もの間揉め続けて停滞を余儀なくされ、ようやく決着がついて着工となったのです。しかし2027年の開業を予定していたが、9年間のロスが発生したことで、開業は2036年以降になるとみられているのです。