トランプ関連

日本のマスゴミが報道出来ないアメリカの中国ピンバッジ破棄の真相

中国で受け取ったすべての物品を破棄しろ!中国から渡された物品はどんなものも飛行機への持ち込みが許されないという徹底ぶり。笑い顔で握手をしながらも、敵対心を滾らせていることで、相手に対する信用は殆どなし、それがアメリカと中国の関係なのです。
マスメディア

危機意識の欠如、教育から逸脱した部活動そのものを見直す時期に来た

過剰と化した部活動の実態、今のままだと北越高校の事故はどこで起こってもおかしくはない。事故に遭遇するかも知れない乗り物に生徒だけを乗せているという危機管理のなさ、私立高校は、往々にしてコンプライアンスやガバナンスの欠如が蔓延化している。
マスメディア

悪の風潮は徹底糾弾をしていかねばならないABCテレビに続け

辺野古の事件に対してオールドマスゴミが軒並みに沈黙を貫く中、勇気を出して辺野古を伝えたABCテレビは一気にマスコミの評価を上げたと言っていい。ジャーナリズムに目覚めよ、ちゃんとした報道をすれば日本国民はマスゴミを軽蔑することなどないのです。
トランプ関連

イランの次はキューバの楽園復活とグアンタナモに不法移民基地設立

トランプ大統領の思惑は、キューバを念願だった自由主義のカリブの楽園に戻すこと、そしてグアンタナモに不法移民の収容施設を建設することなのです。この計画はキューバ人のルビオ長官が陣頭指揮をとっていることで、キューバの情勢にも目が離せないのです。
高市政権

国力研究会の設立で反高市勢力を封じ込めろ

国力研究会の発足の意図とは何か、高市総理にとって、今の自民党内は反高市だらけで油断も隙も無い状態なのです。ナアナアの飲み会などをしない女性の高市総理にとって国力研究会の勉強会は、結束や意見調整を図る為にもとても意義があることなのです。
事件・芸能・カルチャー

芸能界の陰湿ないじめとパワハラは今も昔も花盛り

いじめとは、無縁と思えたサバンナの高橋茂雄が後輩芸人へのいじめ疑惑に晒されてしまい炎上状態となっているのです。こいつも、あの便器マンの渡便と一緒で二重人格なのか、お笑い系は先輩も後輩もライバル同士なので陰湿ないじめがまかり通ってしまうのです。
マスメディア

「同志社国際高校と北越高校」我々は悪くない

同志社国際高校も北越高校も責任の擦り合いと化しているのです。私立高校の半数近くは、怠慢経営が蔓延していることでぶったるんだままなのです。もはや私立高校の怠慢の体質は末期的といえるもの、国と自治体は私立学校にメスを入れなければならない。
トランプ関連

最近よく聞くアクシオスニュースって一体ナニ⁈⁈

アメリカのトランプ大統領のニュースなどで、突如として現れたアクシオスニュースという謎のニュースメディアの存在。今やアクシオスニュースは、シンプルで要点を捉えたニュースを素早く届ける中立的なメディアとしてアメリカ国内で高く評価されているのです。
政治・社会・海外情報

大学の統廃合、やはり田中真紀子氏は間違ってはいなかった

国はとうとう大学に対して大ナタを振るう事態となったのです。国は、少子化によって私立大学の半数以上が定員割れとなっていることを受け、私立大学の統廃合に向けた検討を加速しだしたのです。このことは14年前に田中真紀子氏が警鐘を鳴らしていたのです。
政治・社会・海外情報

リフォームUKの大旋風、イギリスが大きく代わろうとしている

世界は大きく代わろうとしている。労働党と保守党の2大政党が凋落するという、その旋風を巻き起こしたのが、ナイジェル・ファラージ氏が率いる反グローバリズムを掲げたリフォームUKなのです。日本国民はリフォームUKの動きを見定めなければならない。